AOYAMA GRAND HOTEL

サービス配属

未経験からマルチタスクをこなす主力メンバーへ
人手不足や早期離職が課題となりやすいホスピタリティ業界において、外国人材がどのように職場に定着し、戦力化していくのか?サービス部門に配属され、わずか2年で店舗の核へと成長した海外人材のステップアップ事例をご紹介します。

入社当初のサポート環境から、半年での単独オペレーション・発注業務の習得、そして2年目での後輩教育やウェイター業務への挑戦。高い就業意欲と確かな成果により、お客様から「次回も同じ国籍のスタッフを」と指名 (国籍指定) をいただくまでに。
【入社3ヶ月】
朝食〜ディナーのドリンクメイクがサポートがいればできるようになる

【6ヶ月】
朝食〜ディナーまでのドリンクメイクが1人でオペレーションを回せる。飲材の発注管理を任せることができるようになる。

【1年】
朝食・バーのドリンクオペレーションに加え、ウェイター業務ができるようになる。

【2年】
新しいメンバーにドリンクメイクのオペレーションを教育。ランチ・ディナーのウェイター業務にもアサイン。
意欲、在り方が非常に良く、多国籍を受入れている店舗ですが、国籍指定をいただく。